創価学会の誤解を解く為のページ

わずか32歳で創価学会の会長になり世界平和へ

その時既に池田大作会長の体は完全に限界を超えていて奥様も同じ覚悟で(今日は、あなたのお葬式の日ですね!)と送り出されました。
命がけの池田大作会長は、日本国内の全会員を激励され続け気迫だけで、世界の冷戦を止め、平和な世界にする為に、周りの会員の方々には全く限界の姿を見せず、逆に全会員の方々を激励され続け、その気迫が自分の限界を超えさせたのだと思われます。
世界平和へ飛び立たれ、世界中の冷戦を止める目的に更に中国🇨🇳の周恩来主席と対話され池田大作会長のまごころに惹かれ、周恩来主席は、池田大作会長へロシア🇷🇺と戦争する意思がない事を、これからロシア🇷🇺へ直々に合いに行く池田大作会長へ託しました。
最も世界が恐れていた(旧)ソビエト連邦へ周恩来主席から託された事を伝える為に当時のソビエト連邦共和国の大統領に直接会われ、周恩来主席から戦争はしないとの伝言を伝えた池田大作会長。
その度胸と池田大作会長の誠実さに、ソビエト連邦の大統領にも気に入られました。
そして、中国🇨🇳の周恩来主席へソビエトへ伝言を伝えた事を伝え、ソビエトも同じく戦争はしたくないと池田大作会長に話した事を周恩来主席に伝え、あわや第三次世界大戦になりかける直前に平和の軌道へと向かわせた素晴らしい、誰にも出来ない事を他にも成し遂げた輝かしき人生を貫き通した歴史的人生を送られた池田大作名誉会長の生涯でした。

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